大雄院 (大阪府吹田市) 吹田村の菩提寺
旧吹田市街地にあって、江戸時代吹田村の菩提寺であった
のが大雄院である。
<トトロの木>と呼ばれているクスノキが目印となっている。

外観
大雄院は、大永年間(1521~28年)の開創と伝え、
江戸時代になり、領主旗本柘植氏の菩提寺となっている。
<大阪府のお寺一覧>
(1)寺名:大雄院(だいおういん)
(2)住所:大阪府吹田市内本町3-1-22
(3)山号:百丈山 (4)宗派:曹洞宗
(5)開創:大永年間 (6)本尊;聖観音
(7)訪問日:2023年3月5日

山門

クスノキ

境内

本堂
のが大雄院である。
<トトロの木>と呼ばれているクスノキが目印となっている。
外観
大雄院は、大永年間(1521~28年)の開創と伝え、
江戸時代になり、領主旗本柘植氏の菩提寺となっている。
<大阪府のお寺一覧>
(1)寺名:大雄院(だいおういん)
(2)住所:大阪府吹田市内本町3-1-22
(3)山号:百丈山 (4)宗派:曹洞宗
(5)開創:大永年間 (6)本尊;聖観音
(7)訪問日:2023年3月5日
山門
クスノキ
境内
本堂