常顕寺 (新潟県上越市寺町) 杉並木参道
高田寺町の中心部にあって、裏寺町通りに面して山門があり、
山門を入ると杉並木参道が続くのが常顕寺である。

裏寺町通り

常顕寺山門
常顕寺は、1275年越後最初の法華寺院として、中老僧の
一人日弁によって開創されたと伝える。
中老僧とは、日蓮宗において六老僧に準ずる日蓮聖人の直弟子
で、12~18人の高弟である。
1688年現在地に移転している。
<新潟県のお寺一覧>
(1)寺名:常顕寺(じょうけんじ)
(2)住所:新潟県上越市寺町3-7-31
(3)山号:高顔山 (4)宗派:日蓮宗
(5)開基:日弁 (6)開創:1275年
(7)本尊:大曼荼羅
(8)訪問日:2024年6月12日

参道

本堂

山門を入ると杉並木参道が続くのが常顕寺である。
裏寺町通り
常顕寺山門
常顕寺は、1275年越後最初の法華寺院として、中老僧の
一人日弁によって開創されたと伝える。
中老僧とは、日蓮宗において六老僧に準ずる日蓮聖人の直弟子
で、12~18人の高弟である。
1688年現在地に移転している。
<新潟県のお寺一覧>
(1)寺名:常顕寺(じょうけんじ)
(2)住所:新潟県上越市寺町3-7-31
(3)山号:高顔山 (4)宗派:日蓮宗
(5)開基:日弁 (6)開創:1275年
(7)本尊:大曼荼羅
(8)訪問日:2024年6月12日
参道
本堂