玄勝院 (茨城県笠間市) 笠間朝清の菩提寺
笠間城跡が残る佐白山西麓にあって、四季折々の花木が
彩る玄勝院が建つ。

玄勝院外観
玄勝院は、1457年笠間城主・笠間氏9代朝清の菩提寺と
して開創されたと伝え、寛永年間(1624~44年)
現在地に移転している。
今や笠間の風物詩となった<佐白の迎え火>が2011年
から始まっている。
<茨城県のお寺一覧>
(1)寺名:玄勝院(げんしょういん)
(2)住所:茨城県笠間市笠間952
(3)山号:五台山 (4)宗派:曹洞宗
(5)開基:笠間朝清 (6)開創:1457年
(7)本尊:聖観音
(8)訪問日:2024年11月7日

山門

境内

六地蔵

境内

本堂

本堂
彩る玄勝院が建つ。
玄勝院外観
玄勝院は、1457年笠間城主・笠間氏9代朝清の菩提寺と
して開創されたと伝え、寛永年間(1624~44年)
現在地に移転している。
今や笠間の風物詩となった<佐白の迎え火>が2011年
から始まっている。
<茨城県のお寺一覧>
(1)寺名:玄勝院(げんしょういん)
(2)住所:茨城県笠間市笠間952
(3)山号:五台山 (4)宗派:曹洞宗
(5)開基:笠間朝清 (6)開創:1457年
(7)本尊:聖観音
(8)訪問日:2024年11月7日
山門
境内
六地蔵
境内
本堂
本堂