沖四面石仏 (三重県伊賀市) 鎌倉時代の石仏
青山街道(国道422号)沿いの依那古地区にあって、沖集落の
一角に、石仏群の中に四面石仏が立っている。

石仏群

沖四面石仏
沖四面石仏は鎌倉時代後期の造立と推定され、伊賀地域に多く
見られる石仏の中でも古い石仏である。
<伊賀市のお寺一覧>
(1)石仏名:沖四面石仏
(2)所在地:三重県伊賀市沖755
(3)形態:石塔形四面浮彫
(4)年代:鎌倉時代後期
(5)訪問日:2020年8月9日

周辺

石仏群

沖四面石仏


一角に、石仏群の中に四面石仏が立っている。
石仏群
沖四面石仏
沖四面石仏は鎌倉時代後期の造立と推定され、伊賀地域に多く
見られる石仏の中でも古い石仏である。
<伊賀市のお寺一覧>
(1)石仏名:沖四面石仏
(2)所在地:三重県伊賀市沖755
(3)形態:石塔形四面浮彫
(4)年代:鎌倉時代後期
(5)訪問日:2020年8月9日
周辺
石仏群
沖四面石仏