龍泉寺 (福井県小浜市) 庭園
小浜市東部の山間部新保地区にあって、集落の最奥山麓に
整備された伽藍を構えるのが龍泉寺で、庭園が見どころ
となっている。

遠景

参道入口
龍泉寺は、1541年新保山城主・武田信高が開創したと
伝え、1570年若桜武田氏の没落と共に龍泉寺も衰えた
が、その後再興されている。
本堂西側庭園、庫裡北側庭園は江戸時代に作庭されたと
いわれている。
<福井県のお寺一覧>
(1)寺名:龍泉寺(りゅうせんじ)
(2)住所:福井県小浜市新保34-4
(3)山号:青雲山 (4)宗派:曹洞宗
(5)開基:武田信高 (6)開創:1541年
(7)本尊:聖観音
(8)その他
1)大功文政像(画):県指定文化財 室町時代末期
2)武田信高像(画):県指定文化財 室町時代末期
3)武田信方像(画):県指定文化財 江戸時代初期
4)庭園:県指定名勝 江戸時代
5)訪問日:2023年10月19日

参道

外観

十一面観音像

参道

山門

境内

境内

本堂

庭園

庭園
整備された伽藍を構えるのが龍泉寺で、庭園が見どころ
となっている。
遠景
参道入口
龍泉寺は、1541年新保山城主・武田信高が開創したと
伝え、1570年若桜武田氏の没落と共に龍泉寺も衰えた
が、その後再興されている。
本堂西側庭園、庫裡北側庭園は江戸時代に作庭されたと
いわれている。
<福井県のお寺一覧>
(1)寺名:龍泉寺(りゅうせんじ)
(2)住所:福井県小浜市新保34-4
(3)山号:青雲山 (4)宗派:曹洞宗
(5)開基:武田信高 (6)開創:1541年
(7)本尊:聖観音
(8)その他
1)大功文政像(画):県指定文化財 室町時代末期
2)武田信高像(画):県指定文化財 室町時代末期
3)武田信方像(画):県指定文化財 江戸時代初期
4)庭園:県指定名勝 江戸時代
5)訪問日:2023年10月19日
参道
外観
十一面観音像
参道
山門
境内
境内
本堂
庭園
庭園