東泉寺 (栃木県栃木市) 江戸の守り寺
市街地南部に建つ東泉寺は、江戸時代に江戸の守り寺とした
と伝えられている。

栃木市街地

東泉寺外観
東泉寺は平安時代初期に、慈覚大師円仁によって開創された
と伝え、江戸時代に入って、徳川家康の側近天海僧正によって
江戸の守り寺として位置付けられたといわれている。
本堂内部の観音堂は華麗な彫刻が施されている。
<栃木県のお寺一覧>
(1)寺名:東泉寺(とうせんじ)
(2)住所:栃木県栃木市沼和田町14-36
(3)山号:慈雲山 (4)宗派:天台宗
(5)開基:慈覚大師円仁 (6)開創:平安時代初期
(7)本尊:聖観音
(8)その他
1)観音堂:市指定文化財 明和年間(1764~72年)
2)訪問日:2024年11月8日

境内入口

本堂

観音堂
と伝えられている。
栃木市街地
東泉寺外観
東泉寺は平安時代初期に、慈覚大師円仁によって開創された
と伝え、江戸時代に入って、徳川家康の側近天海僧正によって
江戸の守り寺として位置付けられたといわれている。
本堂内部の観音堂は華麗な彫刻が施されている。
<栃木県のお寺一覧>
(1)寺名:東泉寺(とうせんじ)
(2)住所:栃木県栃木市沼和田町14-36
(3)山号:慈雲山 (4)宗派:天台宗
(5)開基:慈覚大師円仁 (6)開創:平安時代初期
(7)本尊:聖観音
(8)その他
1)観音堂:市指定文化財 明和年間(1764~72年)
2)訪問日:2024年11月8日
境内入口
本堂
観音堂