沖石仏群 (三重県伊賀市) 双体地蔵仏
伊賀市街地の南部依那古地区の沖集落にあって、民家敷地の一隅に
双体地蔵石仏などの石仏群がある。

右の小路を入る

小路

沖石仏群
沖石仏群は室町時代の石仏と推察され、いつしかここに集められた
と思われる。
大きな石に刻まれた双体地蔵は、向かって右に地蔵、左に阿弥陀
が刻まれ、上に阿弥陀種子が刻まれている。
<伊賀市のお寺一覧>
(1)石仏名:沖石仏群(おきせきぶつぐん)
(2)所在地:三重県伊賀市沖945近辺
(3)形態:半肉彫地蔵など
(4)年代:室町時代
(5)訪問日:2020年8月9日

沖石仏群


双体地蔵

双体地蔵石仏などの石仏群がある。
右の小路を入る
小路
沖石仏群
沖石仏群は室町時代の石仏と推察され、いつしかここに集められた
と思われる。
大きな石に刻まれた双体地蔵は、向かって右に地蔵、左に阿弥陀
が刻まれ、上に阿弥陀種子が刻まれている。
<伊賀市のお寺一覧>
(1)石仏名:沖石仏群(おきせきぶつぐん)
(2)所在地:三重県伊賀市沖945近辺
(3)形態:半肉彫地蔵など
(4)年代:室町時代
(5)訪問日:2020年8月9日
沖石仏群
双体地蔵