福厳院 (鳥取県米子市寺町) 寺町通り
1600年、中村一忠が米子藩主となると、米子城の築城と
城下町の整備に乗り出し、寺町の形成を促進した。
各地からお寺が集められ、現在は9ヶ寺が寺町通に並んで
建ち、その風景から米子市観光のスポットの一つなっている。
寺町通りの東端に建ち、イチョウが目印なのが福厳院である。

寺町通り

福厳院山門

門前
福厳院の開創は不詳であるが、1674年鳥取県日野町から
移転したといわれている。
<鳥取県のお寺一覧>
(1)寺名:福厳院(ふくごんいん)
(2)住所:鳥取県米子市寺町57
(3)山号:正覚山 (4)宗派:曹洞宗
(5)開創:不詳 (6)中興:1674年
(7)本尊:釈迦牟尼仏
(8)訪問日:2022年11月12日

山門

イチョウ

本堂

六地蔵
城下町の整備に乗り出し、寺町の形成を促進した。
各地からお寺が集められ、現在は9ヶ寺が寺町通に並んで
建ち、その風景から米子市観光のスポットの一つなっている。
寺町通りの東端に建ち、イチョウが目印なのが福厳院である。
寺町通り
福厳院山門
門前
福厳院の開創は不詳であるが、1674年鳥取県日野町から
移転したといわれている。
<鳥取県のお寺一覧>
(1)寺名:福厳院(ふくごんいん)
(2)住所:鳥取県米子市寺町57
(3)山号:正覚山 (4)宗派:曹洞宗
(5)開創:不詳 (6)中興:1674年
(7)本尊:釈迦牟尼仏
(8)訪問日:2022年11月12日
山門
イチョウ
本堂
六地蔵