法華寺 (石川県能登町) 文化財の宝庫
能登町北部柳田地区にあって、山間田園地に建つ法華寺は多くの
文化財を有する古刹である。

遠景 右手に法華寺

外観
法華寺の起源は、平安時代の坊といわれるが、詳細は不詳である。
1522年法華寺として再興されたと伝えている。
戦国時代には前田利家の庇護を受けたといわれている。
<石川県のお寺一覧>
(1)寺名:法華寺(ほっけじ)
(2)住所:石川県能登町柳田ラー83
(3)山号:瑠璃山 (4)宗派:高野山真言宗
(5)開創:不詳 (6)中興:1522年 範賢
(7)本尊:薬師如来
(8)その他
1)山門:町指定文化財 1842年
多聞天・持国天立像:町指定文化財 室町時代
2)不動明王坐像:重要文化財 藤原時代 像高87cm
3)大日如来報身真言石碑など多数の町指定文化財
4)訪問日:2020年9月21日

山門

多聞天立像

弘法大師像

本堂

石仏
文化財を有する古刹である。
遠景 右手に法華寺
外観
法華寺の起源は、平安時代の坊といわれるが、詳細は不詳である。
1522年法華寺として再興されたと伝えている。
戦国時代には前田利家の庇護を受けたといわれている。
<石川県のお寺一覧>
(1)寺名:法華寺(ほっけじ)
(2)住所:石川県能登町柳田ラー83
(3)山号:瑠璃山 (4)宗派:高野山真言宗
(5)開創:不詳 (6)中興:1522年 範賢
(7)本尊:薬師如来
(8)その他
1)山門:町指定文化財 1842年
多聞天・持国天立像:町指定文化財 室町時代
2)不動明王坐像:重要文化財 藤原時代 像高87cm
3)大日如来報身真言石碑など多数の町指定文化財
4)訪問日:2020年9月21日
山門
多聞天立像
弘法大師像
本堂
石仏