鶴満寺 (大阪市北区) 新西国三十三ヶ所霊場第3番
奈良時代、奈良に開創されたと伝わるが、詳細は不詳である。
1743年現在地に現在地に移っている。
重要文化財に指定されている梵鐘は、高麗時代初期の朝鮮鐘
で、山口県宗隣寺にあったものが移されているとか。
朝鮮からの由来は不詳である。
<大阪市のお寺一覧>
(1)寺名:鶴満寺(かくまんじ)
(2)住所:大阪市北区長柄東1-3-12
(3)山号:雲松山 (4)宗派:天台真盛宗
(5)開創:奈良時代 (6)本尊:阿弥陀如来
(7)その他
1)新西国三十三ヶ所霊場第3番
2)本堂:市指定文化財 1752年
3)梵鐘:重要文化財 1030年 高麗
4)阿弥陀如来立像:府指定文化財 鎌倉時代
5)千手観音像(画):府指定文化財 鎌倉時代
など多数の文化財
6)訪問日:2008年1月25日

鶴満寺遠景

全景

山門

門前

境内

本堂


鐘楼と観音堂

観音堂

1743年現在地に現在地に移っている。
重要文化財に指定されている梵鐘は、高麗時代初期の朝鮮鐘
で、山口県宗隣寺にあったものが移されているとか。
朝鮮からの由来は不詳である。
<大阪市のお寺一覧>
(1)寺名:鶴満寺(かくまんじ)
(2)住所:大阪市北区長柄東1-3-12
(3)山号:雲松山 (4)宗派:天台真盛宗
(5)開創:奈良時代 (6)本尊:阿弥陀如来
(7)その他
1)新西国三十三ヶ所霊場第3番
2)本堂:市指定文化財 1752年
3)梵鐘:重要文化財 1030年 高麗
4)阿弥陀如来立像:府指定文化財 鎌倉時代
5)千手観音像(画):府指定文化財 鎌倉時代
など多数の文化財
6)訪問日:2008年1月25日
鶴満寺遠景
全景
山門
門前
境内
本堂
鐘楼と観音堂
観音堂