もくもく探索日誌 2022年4月5日 京都・哲学の道

京都地下鉄東西線蹴上駅を11時前に下車
蹴上インクライン~南禅寺~永観堂~哲学の道~霊鑑寺~法然院~
哲学の道~銀閣寺と満開の桜を満喫
人人~と、どこもかしこも花見客で溢れ、久しぶりの哲学の道を
散策

1蹴上インクライン(26-1234)哲学の道 (1).JPG
               蹴上インクライン

2南禅寺三門(26-1234)哲学の道 (2).JPG
                南禅寺三門

3永観堂(26-1234)哲学の道 (3).JPG
                 永観堂

4哲学の道(26-1234)哲学の道 (4).JPG
                哲学の道

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                哲学の道

6霊鑑寺散椿(26-1234)哲学の道 (6).JPG
                霊鑑寺散椿

7法然院山門(26-1234)哲学の道 (7).JPG
                法然院山門

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                哲学の道

9銀閣寺(26-1234)哲学の道 (9).JPG
                 銀閣寺

10銀閣寺道(26-1234)哲学の道 (10).JPG
                銀閣寺道

蹴上インクラインは全長580mの琵琶湖疎水の船を運ぶ傾斜鉄道
の跡地で、90本の桜が彩りを添える桜名所
桜より花見客が多く、早朝がよいかも

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              蹴上インクライン

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              蹴上インクライン

南禅寺は毎年紅葉の頃に訪れているが、桜の南禅寺は久しぶりの
訪問となる。
紅葉時期に比べて人は少ないが、それでも人人

1南禅寺法堂(26-1243)南禅寺 (1).JPG
                南禅寺法堂

2(26-1243)南禅寺 (2).JPG

永観堂は紅葉で、桜の時期は閑散
境内へは入山せず外観のみ

1永観堂外周(26-1089)永観堂 (1).JPG
                永観堂外周

2参道(26-1089)永観堂 (2).JPG
                 参道

南から北へ流れる疎水沿いの小径が<哲学の道>と呼ばれ、桜と
紅葉時期は観光スポットと化す。
特に、400本の桜トンネルは圧巻で、人人人~
若王子橋~銀閣寺橋1.5kmに
1921年に植えられ、その後も増えている。

1哲学の道始点(26-1032)哲学の道 (1).JPG
               哲学の道始点

2(26-1032)哲学の道 (2).JPG

哲学の道の途中、椿の霊鑑寺を訪問 特別公開
約100種の椿が植えられ、特に<霊鑑寺散椿>が有名である
少し遅く、落花が進んでいた
秋の紅葉も素晴らしく、2度訪問している。

1霊鑑寺山門(26-2121)霊鑑寺 (1).JPG
                霊鑑寺山門

2(26-2121)霊鑑寺 (2).JPG

法然院に立ち寄る
桜はないが、山門を始めとして落ち着いた雰囲気がよい
紅葉の頃は人人~だが、今日はまばらといえよう

1法然院参道(26-0767)法然院 (1).JPG
                  参道

2境内(26-0767)法然院 (2).JPG
                 境内

哲学の道へ出て、銀閣寺へ
銀閣寺の訪問は久しぶり 相変わらず人人人~
桜はないが、手入れの行き届いた庭園と銀閣
拝観順路に従って、迷惑をかけないように、いつもの隅々まで
探索~
万歩計1万2千歩
もくもく探索満足度95点

1哲学の道(26-1012)銀閣寺 (4).JPG
                哲学の道

2銀閣寺参道(26-1012)銀閣寺 (5).JPG
                銀閣寺参道

3銀閣寺展望台からう(26-1012)銀閣寺 (7).JPG
              銀閣寺展望台から


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