もくもく探索日誌 2022年3月3日 京都市伏見区
10時JR奈良線稲荷駅を下車
春の陽気に誘われて、伏見稲荷大社の南地域のお寺探索
この辺りの訪問は17年ぶりとなる。
稲荷大社のすぐ南に位置する<摂取院 腹帯地蔵>に
立ち寄り、山麓に向う

伏見稲荷大社


摂取院

伊藤若冲終焉の地<石峰寺(せきほうじ)>は17年前
と変わらない風景であるが、拝観料が300円と有料に
なった点が変化
このお寺の裏山に、伊藤若冲が10余りをかけて彫った
五百羅漢が、何と言っても見どころである。
17年前の感慨が蘇って、じっくりと拝観
お薦めの五百羅漢

石峰寺へ

石峰寺参道

山門


本堂

伊藤若冲墓

五百羅漢へ

振り返る

五百羅漢






すぐ南に位置する<宝塔寺>を訪れて、前回では巡らな
かった山腹の七面堂へ足を伸ばす
多宝塔は、応仁の乱でも焼失しなかった京都最古の多宝塔
で、小ぶりであるが優美な姿が印象的だ
万歩計9千歩
もくもく探索満足度90点

総門

参道

仁王門

仁王像

仁王門から振り返る

境内

本堂

本堂

多宝塔

多宝塔

太鼓楼
七面堂へ

七面堂へ

七面堂へ

日蓮聖人像

七面堂へ

七面堂

春の陽気に誘われて、伏見稲荷大社の南地域のお寺探索
この辺りの訪問は17年ぶりとなる。
稲荷大社のすぐ南に位置する<摂取院 腹帯地蔵>に
立ち寄り、山麓に向う
伏見稲荷大社
摂取院
伊藤若冲終焉の地<石峰寺(せきほうじ)>は17年前
と変わらない風景であるが、拝観料が300円と有料に
なった点が変化
このお寺の裏山に、伊藤若冲が10余りをかけて彫った
五百羅漢が、何と言っても見どころである。
17年前の感慨が蘇って、じっくりと拝観
お薦めの五百羅漢
石峰寺へ
石峰寺参道
山門
本堂
伊藤若冲墓
五百羅漢へ
振り返る
五百羅漢
すぐ南に位置する<宝塔寺>を訪れて、前回では巡らな
かった山腹の七面堂へ足を伸ばす
多宝塔は、応仁の乱でも焼失しなかった京都最古の多宝塔
で、小ぶりであるが優美な姿が印象的だ
万歩計9千歩
もくもく探索満足度90点
総門
参道
仁王門
仁王像
仁王門から振り返る
境内
本堂
本堂
多宝塔
多宝塔
太鼓楼
七面堂へ
七面堂へ
七面堂へ
日蓮聖人像
七面堂へ
七面堂