塩尾寺 (兵庫県宝塚市) 武庫七大寺
六甲連峰の東端にあたる武庫山の頂上近くに建つ塩尾寺は、6世紀末
聖徳太子が開創したと伝えられている<武庫七大寺>の一つである。
六甲縦走の東の起点になっており、結構の人が訪れるお寺ではあるが、
少し寂れた感がある。
しかし、宝塚市街からの参道途中からの眺望は大阪方面をも望む絶景である。
<兵庫県のお寺一覧>
(1)寺名:塩尾寺(えんぺいじ)
(2)住所:兵庫県宝塚市伊子志武庫山756
(3)山号:潮泉山 (4)宗派:浄土宗
(5)開基:聖徳太子 (6)開創:6世紀末
(7)本尊:十一面観音
参道
大阪方面
武庫川
参道
本堂

聖徳太子が開創したと伝えられている<武庫七大寺>の一つである。
六甲縦走の東の起点になっており、結構の人が訪れるお寺ではあるが、
少し寂れた感がある。
しかし、宝塚市街からの参道途中からの眺望は大阪方面をも望む絶景である。
<兵庫県のお寺一覧>
(1)寺名:塩尾寺(えんぺいじ)
(2)住所:兵庫県宝塚市伊子志武庫山756
(3)山号:潮泉山 (4)宗派:浄土宗
(5)開基:聖徳太子 (6)開創:6世紀末
(7)本尊:十一面観音
参道
大阪方面
武庫川
参道
本堂




