大師寺 (奈良県宇陀市) 平井大師
大師山(437m)の山腹に四国八十八ヶ所霊場を模したミニ霊場があり、
幕末の1848~59年に丹波の佐吉照信なる名石工とその弟子達によって
彫られた石仏がミニ本尊として配置されている。
これらは村人だけでなく、遠く吉野や桜井などの人達の寄進によって
造立されている。
大師寺の開創については不詳である。
<奈良県のお寺一覧>
(1)寺名:大師寺(だいしじ)<通称:平井大師>
(2)住所:奈良県宇陀市菟田野平井
(4)山号:岩谷山 (4)宗派:高野山真言宗
(5)開創:不詳 (6)本尊:阿弥陀如来
(7)訪問日:2013年10月27日
大師寺からの眺望
石仏群
石仏
本堂

幕末の1848~59年に丹波の佐吉照信なる名石工とその弟子達によって
彫られた石仏がミニ本尊として配置されている。
これらは村人だけでなく、遠く吉野や桜井などの人達の寄進によって
造立されている。
大師寺の開創については不詳である。
<奈良県のお寺一覧>
(1)寺名:大師寺(だいしじ)<通称:平井大師>
(2)住所:奈良県宇陀市菟田野平井
(4)山号:岩谷山 (4)宗派:高野山真言宗
(5)開創:不詳 (6)本尊:阿弥陀如来
(7)訪問日:2013年10月27日
大師寺からの眺望
石仏群
石仏
本堂


