報恩寺 (大分県国東市) 国東六郷満山霊場第17番
大分県国東市武蔵町にある報恩寺は、718年伝説上の僧・仁聞菩薩
によって開創されたと伝えられている。
六郷満山寺院として山岳信仰の布教拠点として活動していたと思われる。
境内には珍しい石造六角塔があり、高さは約6mはあり弘法大師像が
刻まれている。
<大分県のお寺一覧>参照
(1)寺名:報恩寺(ほうおんじ) (2)住所:大分県国東市武蔵町麻田643m
(3)山号:金剛山 (4)宗派:天台宗
(5)開山:仁聞 (6)開創:718年 (7)本尊:阿弥陀如来
(8)その他
1)国東六郷満山霊場第17番
2)仏像
本尊阿弥陀三尊像:県指定文化財 藤原時代 中尊像高120cm
十一面観音立像:市指定文化財 藤原時代 像高176cm
二天立像2躯:市指定文化財 藤原時代
3)その他文化財
鰐口:県指定文化財 1398年
山王垂迹曼荼羅図:市指定文化財
法華曼荼羅版木:市指定文化財 江戸時代初期
石造宝塔:市指定文化財
山門
六角石塔
によって開創されたと伝えられている。
六郷満山寺院として山岳信仰の布教拠点として活動していたと思われる。
境内には珍しい石造六角塔があり、高さは約6mはあり弘法大師像が
刻まれている。
<大分県のお寺一覧>参照
(1)寺名:報恩寺(ほうおんじ) (2)住所:大分県国東市武蔵町麻田643m
(3)山号:金剛山 (4)宗派:天台宗
(5)開山:仁聞 (6)開創:718年 (7)本尊:阿弥陀如来
(8)その他
1)国東六郷満山霊場第17番
2)仏像
本尊阿弥陀三尊像:県指定文化財 藤原時代 中尊像高120cm
十一面観音立像:市指定文化財 藤原時代 像高176cm
二天立像2躯:市指定文化財 藤原時代
3)その他文化財
鰐口:県指定文化財 1398年
山王垂迹曼荼羅図:市指定文化財
法華曼荼羅版木:市指定文化財 江戸時代初期
石造宝塔:市指定文化財
山門
六角石塔