明隆寺(京都府京丹波町) 観音堂
下粟野の集落の人々が集会や行事に使っていた村堂で住職がいないお寺
である。観音堂は室町時代後期の建物で重要文化財に指定されている。
本尊は聖観音立像で、60年に一度の開帳である。
<京都丹波のお寺一覧>
(1)寺名:明隆寺(みょうりゅうじ)
(2)住所:京都府京丹波町下粟野
(3)山号:寿命山 (4)宗派:単立
(5)開創:不詳 (6)中興:1539年
(7)本尊:聖観音
(8)その他
1)観音堂:重要文化財 室町時代
2)聖観音立像:町指定文化財
3)訪問日:2007年6月17日

森の中に観音堂

観音堂


観音堂内部



である。観音堂は室町時代後期の建物で重要文化財に指定されている。
本尊は聖観音立像で、60年に一度の開帳である。
<京都丹波のお寺一覧>
(1)寺名:明隆寺(みょうりゅうじ)
(2)住所:京都府京丹波町下粟野
(3)山号:寿命山 (4)宗派:単立
(5)開創:不詳 (6)中興:1539年
(7)本尊:聖観音
(8)その他
1)観音堂:重要文化財 室町時代
2)聖観音立像:町指定文化財
3)訪問日:2007年6月17日
森の中に観音堂
観音堂
観音堂内部