高山市街地のお寺 その1 高山への郷愁
高山は私の人生において忘れることのできない風景のひとつである。
約1年半高山の街外れにある陶芸の学校で寄宿生活を送り、高山を
始め飛騨の人達・自然・風景に触れてその後の人生の生きがいを見出した
地なのである。
今後も時々訪れ新たな空気を心の中に吸い取り、弱まる火に送り込んで
新たな火勢を生み出していこうと思っています。
高山市は市町村合併で東京都の面積に匹敵する日本一の面積を
有する市になりましたが、いろんな面での要素を持った日本有数の
市ではないでしょうか。
観光面では、外国の人達に非常に人気が高く京都と肩を並べる存在に
なるのではないか。ただアクセスがもっと便利になってほしい。特に、
東京からのアクセスが。
私が寄宿した陶芸の学校は高山市街地から4kmほど離れた高原にあり、
乗鞍連峰がスッキリと眺望できるすばらしい環境にあるが、残念なことに
生徒数の減少で現在陶芸コースは廃止され木工コース<高山の地場産業>
のみが行われている。
この高山のお寺を巡ってみたい。
高山の観光パンフレットにも確か<古寺巡りコース>がありました。
残念ながら以前の写真がほとんどないので、高山の風景はちょっとだけ
載せます。
高山城址のある高山公園をスタートし、江名子川を渡り高山の東山と呼ばれる
寺町を<東山遊歩道>に沿って北へと歩く。
自然の中にお寺や神社が<まるで京都の東山界隈>と同じような風景で
位置している。<高山初代藩主が京都東山に倣って配置したといわれている>
城山照蓮寺→宗猷寺→善応寺→ 法華寺→天照寺→素玄寺→大雄寺→雲龍寺→久昌寺→高山別院→飛騨国分寺と歩いてみよう。
<高山市街地のお寺 その2、その3、その4、飛騨国分寺>参照
宮川下流(右端朝市)
宮川上流(城山公園を望む)
高山祭屋台
屋台のからくり人形
乗鞍連峰
陶芸の学校
飛騨古川のきつね祭
約1年半高山の街外れにある陶芸の学校で寄宿生活を送り、高山を
始め飛騨の人達・自然・風景に触れてその後の人生の生きがいを見出した
地なのである。
今後も時々訪れ新たな空気を心の中に吸い取り、弱まる火に送り込んで
新たな火勢を生み出していこうと思っています。
高山市は市町村合併で東京都の面積に匹敵する日本一の面積を
有する市になりましたが、いろんな面での要素を持った日本有数の
市ではないでしょうか。
観光面では、外国の人達に非常に人気が高く京都と肩を並べる存在に
なるのではないか。ただアクセスがもっと便利になってほしい。特に、
東京からのアクセスが。
私が寄宿した陶芸の学校は高山市街地から4kmほど離れた高原にあり、
乗鞍連峰がスッキリと眺望できるすばらしい環境にあるが、残念なことに
生徒数の減少で現在陶芸コースは廃止され木工コース<高山の地場産業>
のみが行われている。
この高山のお寺を巡ってみたい。
高山の観光パンフレットにも確か<古寺巡りコース>がありました。
残念ながら以前の写真がほとんどないので、高山の風景はちょっとだけ
載せます。
高山城址のある高山公園をスタートし、江名子川を渡り高山の東山と呼ばれる
寺町を<東山遊歩道>に沿って北へと歩く。
自然の中にお寺や神社が<まるで京都の東山界隈>と同じような風景で
位置している。<高山初代藩主が京都東山に倣って配置したといわれている>
城山照蓮寺→宗猷寺→善応寺→ 法華寺→天照寺→素玄寺→大雄寺→雲龍寺→久昌寺→高山別院→飛騨国分寺と歩いてみよう。
<高山市街地のお寺 その2、その3、その4、飛騨国分寺>参照
宮川下流(右端朝市)
宮川上流(城山公園を望む)
高山祭屋台
屋台のからくり人形
乗鞍連峰
陶芸の学校
飛騨古川のきつね祭






